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セックスフレンドとの出会い攻略
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セックスフレンドとの出会い投稿体験談
出会い系サイトで処女と出会い・・・by30歳 O型 京都府【ノコノコ】さん

出会い系サイトで九州地方の女の子アヤと知り合った。アヤは26歳独身。例によって、これまでどんなセックスをしてきたかリサーチ。
俺「イッたことあるの」。
アヤ「あるよ」。
俺「連続でイケるの」。
アヤ「ウン」。

 いい男を選んでいるなと感心した。でも実際に会おうという直前になって、それらは真っ赤なウソだったと判明。本当は、いまだ処女とのこと。セックスには凄く興味あるけど、二人きりになると突然抱きついてくる男が過去にいたりして、怖い思いもあるらしい。  俺はこの年まで処女とはしたことがないので正直あせった。26歳まで処女だった子の初めてがこの俺なんて責任重大だ。いくら何でも処女をイカせるのは無理かもしれない。  すると俺の満足感は…。いろいろ考えた。でもアヤは処女であることをとても悩んでいたし、わざわざ九州から飛行機で会いに来るという。そこまで言われたらやるしかないだろう。

 アヤは、柔道の柔ちゃん似と言っていたのであまりいいイメージがなかったが(失礼!)、色白でスレンダーなかわいい子だった。  とにかく一緒に俺の自宅に向かった。  部屋に入り、まずは俺の手料理をごちそうした。簡単な丼ものだったが、とてもおいしいと喜んでくれた。

 お腹が膨れたところでいよいよ開始。  アヤを抱きしめ、優しくキス。すぐに舌を入れた。アヤはされるがままだ。俺はアヤに舌のからめ方を教えた。  10分ほど続けただろうか。アヤから「ウッウッ」と声が漏れ始める。感じてきたようだ。

 そこで俺はアヤの服を脱がせ、俺も裸になった。まずは裸でしばらく抱き合った。早くアヤの不安感を取り除きたかった。  アヤに「どう」と聞いた。アヤは「なんか安心する」と言った。気持ちがほぐれてきたようなので、アヤの胸を揉み始めた。最初はなるべく力を抜いて柔らかくなでるように。乳首に触れないようにゆっくり丁寧に乳房全体をなで続ける。  やがてアヤから「アアー」と声が漏れ始める。

 しばらく続けると、アヤのあえぎ声が大きくなってきたので、乳首責めに移る  アヤはカラダをくねらせ始める。  アヤのあえぎ声が大きく早くなる。これはイカせることが出来るかもしれないと指も舌も動きを早める。 でもすぐにはイカないよう。

 そこで少しスローダウンすることに。乳首の周囲を円を描くように軽くなでる愛撫に変更。頃合いを見計らい、また乳首に早くて強い刺激。交互に繰り返す。アヤのあえぎ声は間断なく続いたが、やはりイクのは無理なよう。

俺「何%くらいまでイッた」。 アヤ「わかんないけど80%くらい」。  あと少しだが、やはり処女でいきなり胸でイクのは難しいのかもしれない。

「気持ちいい?」俺はアヤに聞いた。 「気持ちいい」  アヤは答えた。そうか膣内も感じるんだ。

 さらに刺激を続けると、「アッ、アッ」とアヤはあえぐ。イクかもしれないと思ったが、どうも無理のよう。指を抜くと、そこには血がべっとりと付いていた。やはり処女というのは嘘じゃなかったんだ。

 アヤを強く抱きしめた。 俺「やっぱイケないね」 アヤ「うん、もう少しなんだけど」  確かにイク寸前までは来ている。でもあと少しが…。

 さすがにクリが痛くなるだろうと思い、今度は膣内に指を入れ、Gスポットでもイカせようと試みた。そこでもアヤは3回イッた。計6回もイッたことになる。  続ければまだまだイケるような感じもあったが、この日はここで打ち止めとした。俺はアヤを強く抱きしめ「どうだった」と感想を聞いた。アヤは「凄く幸せ。ありがとう」と言った。  俺は感動した。

 この日は俺の家で一緒に寝て、次の日は朝からセックス三昧だった。最終的に何回イカせたのか分からないほど、アヤをイカせた。  アヤは「頭が真っ白になった」と言っていた。始めてのセックスでこれだけイケればアヤにとっても幸せなことだろう。
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